沿革

1966年
国際ケーブル・シップ株式会社(KCS)設立
1969年
KDD丸
日本海ケーブル(JASC)敷設工事(KDD丸)
1976年
日中間海底ケーブル(ECSC)敷設工事(KDD丸)
1977年
沖縄・ルソン・香港間海底ケーブル(OLUHO)敷設工事(KDD丸)
1979年
沖縄・台湾間海底ケーブル敷設工事(KDD丸)
1980年
クアンタン・クチン間海底ケーブル敷設工事(KDD丸)
日本・韓国間海底ケーブル(JKC)敷設工事(KDD丸)
1982年
ASEANタイ・マレーシア・シンガポール間海底ケーブル敷設工事(KDD丸)
1984年
沖縄・二宮間沖縄ケーブル敷設工事(KDD丸)
1986年
日本・中国間海底ケーブル復旧工事・海浜部敷設工事(KDD丸)
1988年
第3太平洋横断ケーブル(TPC-3)敷設工事(KDD丸)
1989年
千倉・二宮間海底ケーブル敷設工事(KDD丸)
1991年
第4太平洋横断ケーブル敷設工事(KDD丸)
1992年
KDDIオーシャンリンク
(KOL)
KDDIオーシャンリンク(KOL)竣工
千倉-宮崎ケーブル敷設工事(KDD丸)
第4太平洋横断ケーブル(TPC-4)敷設工事(KOL)
1993年
APC(Asia-Pacific-Cable)敷設工事(KOL)
CJ-FOSC(China-Japan-Fiber Optical System Cable)敷設工事(KOL)
1994年
RJK(Russia-Japan-Korea Cable)敷設工事(KOL)
第5太平洋横断ケーブル(TPC-5)敷設工事(KOL)
1995年
第5太平洋横断ケーブル(TPC-5)敷設工事(KOL)
1996年
APCN光海底ケーブル敷設工事(KOL)
第5太平洋横断ケーブル(TPC-5)敷設工事(KOL)
1997年
FLAG光海底ケーブルシステム敷設工事(KOL)
1998年
KDDIパシフィックリンク
(KPL)
KDDIパシフィックリンク(KPL)就航
JIHケーブルシステム(Japan Information Highway)敷設工事(KOL)
JIHケーブルシステム(Japan Information Highway)敷設工事(KPL)
1999年
ISO9002:1994認証取得 China-USケーブルネットワーク敷設工事(KPL)
Japan-USケーブルネットワーク敷設工事(KPL)
2001年
EAC(East Asian Crossing Cable System)敷設工事(KOL)
EAC(East Asian Crossing Cable System)敷設工事(KPL)
AJC(Australia-Japan Cable System)敷設工事(光輝丸)
C2C敷設工事(KPL)
C2C敷設工事(光輝丸)
国際海洋エンジニアリング株式会社と合併
2004年
ISO14001:1996認証取得
2007年
RJCN敷設工事(KPL)
甑島電力ケーブル後埋設(KPL)
2008年
RJCN敷設工事(KPL)
2009年
UNITY敷設工事(KPL)
DONET(紀伊半島沖)敷設工事(KPL)
2010年
三島村海底ケーブル敷設工事(KPL)
MACHO海底ケーブル敷設工事(KPL)
松山沖電力ケーブル後埋設(KPL)
2012年
GOKI海洋工事(KPL)
SJC陸揚敷設工事(KPL)
2013年
本社川崎移転
DONET-2(徳島沖)敷設工事(KPL)
2014年
地震・津波観測監視システム(DONET2)敷設工事(KPL)
2014年-2015年
日本海溝海底地震津波観測網(三陸沖北部ルート・宮城岩手沖ルート)敷設工事(KPL)
2015年
FASTERシステムS2・S4敷設工事(KPL)
東大釜石地震ケーブル敷設工事(KPL)
2016年
第2回海洋産出試験に係わる物理探査モニタリング敷設工事(KPL)
2016年-2017年
SKR1MシステムS3・S5敷設工事(KPL)
2017年
Yap Spur/Palau Spur and Chuuk-Pohnpei Marine Installation
2018年
SEA-US・IGG修理・敷設工事(KPL)
北本直流幹線ケーブル点検(KPL)
2019年
JIH J6 石狩湾沖ケーブル置換工事(KPL)
KDDIケーブルインフィニティ
(KCI)
KDDIケーブルインフィニティ(KCI)就航
South-East Asia Japan ケーブルシステム2(SJC2)(KCI)
Japan-Guam-Australiaケーブルシステム(JGA)(KCI)
2020年
BtoBEケーブル敷設工事(KCI)
HKAケーブル敷設工事(KCI)